ナチュールCのビタミンCの効果とは?




『右頬の上あたりにシミが・・・』


ふと気づいたらついにわたしにもシミが発生してしまいました。気づけば40代、わたは若いと思っていましたが、ついにお肌にも変化があらわれてきました。


『ほっておいたら増えちゃうかも・・・』そうおもったら、いてもたってもいられなくなりました。そこでシミにいいという、ビタミンCの効果をチェックしてみました!


すると、ビタミンCには大きく3つの役割があることがわかってきました。その3つのビタミンCの役割とは、


1.メラニン無色化
2.コラーゲン生成
3.抗酸化



この3つの役割です。3つのビタミンCの役割を詳しくみていきましょう。


1.メラニン無色化


まずビタミンCの役割として1つ目が、メラニンの無色化。できてしまったシミの原因メラニンを無色化します。





また、ビタミンCには色素細胞であるメラノサイトがメラニンを作る過程に働きかけて、メラニンが作り出されるのも抑制します。


つまり、できてしまったシミにも対応してくれるし、これからできるシミの抑制にも役立ちます。


2.コラーゲンの生成促進♪


2つ目のビタミンCの役割が、コラーゲンの生成促進です。





ビタミンCはアミノ酸から肌のハリの源となるコラーゲンが作られる過程でその働きを促します。


つまりコラーゲンの生成をうながすわけです。なので、ビタミンCが少なくなるということは、コラーゲンの生成が少なくなることを意味します。


そして、コラーゲンが少なくなるということは、肌のハリがなくなります。コラーゲンは、加齢とともに少なくなるので、補給していくことが重要となります。


3.抗酸化


さて、こんなビタミンCですが、3つ目の役割として抗酸化があります。





からだには、老化の原因といわれる活性酸素があり、からだをつくっているたんぱく質や脂質などを酸化させていきます。


この酸化により、からだはおとろえ、お肌のシミやシワ、たるみなどなどいろいろな加齢にともなう症状があらわれます。


こうした酸化を防止する抗酸化物質として活躍するのがビタミンCです。


ビタミンCの役割まとめ


以上のように、シミに予防に始まり肌のハリや抗酸化に活躍するのがビタミンCです。こうしたビタミンCは化粧品においては主に、ビタミンC誘導体として配合されつかわれてきました。


ところが、そのビタミンC誘導体は浸透力やその濃度において、十分でないところがあり、その効果を実感できない人もいました。


それを解消したのが、『ピュアビタミンC』です。これは、ビタミンC誘導体よりも浸透力があり、ビタミンC含有度もより高いものです。


いままで、ビタミンCの良さはわかってきたけど実感できるものがなかったという人であればぜひ使ってみてほしいとおもいます。



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